ジオパシックストレスを含む環境ストレスの解消法にはどんなものがあるでしょうか?
地相調査員ジオバラがそれぞれについて観察したこと(※私見)を織り込みつつ報告します。
クローバーお部屋の整理整頓はジオパシックストレスを含めた環境ストレスにどのような影響を与えるのでしょうか。
人の病気も一定のエネルギーを発しているということを発見した医師によりラジオニクス測定器が生まれました。ラジオニクスは次のような前提において調査・測定されます。
地球上のあらゆる物、「思い」を含めた人は固有の電界、磁界を持っている。
地球上のあらゆる物、「思い」を含めた人は固有のエネルギーを持っている。

そして、その固有の電磁界は地球のあらゆる場所に点在している。
点と点は同通し、瞬時に同じ電磁界をつなぐフィールドをつくる。フィールドを伝って地球の裏側にもつながりシンクロナイズする。
そのような考えのもとにジオパシックストレスゾーンバランシングを行います。
なので遠隔調査やバランシングも可能です。
地球上のあらゆる物、「思い」を含めた人は固有の電界、磁界を持っている、ということは、部屋に置かれている家具や置物、散らかった洋服なども電磁界を発し、雄弁に語り、場に影響すると考えられるんです。
クローバー物の片付け方を教わったのは、シュタイナー実践園でお世話になった園長先生でした。

物を片付けるときは、物を手にとってどうしたらいいか、どうしてもらいたいかを聞くんだよとおっしゃっていたんです。
物に触れた時のときめき度で捨てる物、片付ける物を分別する片付け方を教える本がミリオンセラーになりましたよね。園長先生と同じことを言ってるなと思ったのですが、言いかえるととすると「物のもつ電磁界が自分に合うか?部屋に合うか?」「物の発する電磁界に引き寄せられるか?」ということかな。
お部屋はシンプルに、ときめく物だけを置くのがよい、というこんまりさんの片付けにとても賛同できるジオバラです。
本棚やサイドボードなどを置くことによってそこで眠ることはない。という意味では、地下水脈上に眠る危険を回避できますから、家具も有効に使える面はありますね。
物が散らかっていると「足の踏み場もない」「眠る場もない」といった状況が生まれます。そうすると、ジオパシック以外の環境ストレスが生まれます。環境ストレスの一つの怖い特徴は、ストレスの長時間被ばくで「じわじわ」免疫力を落とし身体や精神に影響を及ぼすことです。
キレイにしておくだけの意味はあると思われます。
クローバーお部屋はキレイにしておくにこしたことはない。そんなことわかっちゃいるけどショック!ひとりじゃなかなか。
家事代行を依頼する人って、キレイ好きなんですよね。
キレイ好きだけど普段の生活の中でお掃除タイムを取れないでいます。教員をはじめとするフルタイムでハードなお仕事を持っている場合は、特に。日本男性の家事時間は北欧三国に比べて非常に少ないのですが奥さまが教員をしていると、夫も家事・育児を分担して当たり前。
知り合いの女性教員は、家事代行に来てもらう事で自分自身のお掃除タイムを創出しています。
ジオバラの家事代行は「ジオパックストレスシェルターづくり」を目的としています。
片付け・クリーニング・家具移動など、ジオパックストレスに「加担する」と思われる部分をクレンジングする家事を代行します。必要にかられてねべーっだ!
だって、ゾーンバランシングのアドバイスはしたけれどもいつまでたっても行動しないのだったら意味ないですからね。ですので行動のためのお手伝いをします。