クローバー家族仲よく健康に暮らすために、
人間を育む地球の声を聞きたいという思いで
地相調査の仕事をしています。
クローバー限りなく健康を維持します
健康を維持するために必要な要素について考えます。
1食事、睡眠、排泄が良好であること
2暮らし、社会、環境が安全であること
3孤独、無縁状態になく人間関係の営みがあること
4意味のない活動を無理強いされない、無視されないこと
5本当の自分を知ること
これはマズローの欲求5段階説を健康的な人間にあてはめたものです。体に必要な栄養素を取り込む食事をし、良質な睡眠を摂り、生理現象である排泄が良好なことは体の健康維持に必須です。
二番目は安全な家があるということです。戦地でない、環境汚染のある場所でない、南極のような寒冷地でもない。また、強盗や犯罪が多発する社会も問題です。一番目の生理欲求が満たされるための環境要素が整っている家です。
三番目は精神疾患に深く関係しているとみられます。”天地創造の神はワンネスだった。話し相手を求めて自分自身の中の「知恵・勇気・進化」意識と「優美・優雅・調和」意識を分けて陰陽二極化し語らせた”・・・孤独は”神様”も苦手なようです。
四番目は拷問にも使われる手法だと聞きます。受刑者に穴掘りの労働をさせ、穴を掘る場所がなくなると次に、自分の掘った穴に土を埋める。これを繰り返すと人は心を病んで死んでしまうのだそうです。だれかに認められだり誰かの役に立つことは人を健康にするんです。
五番目は自己実現欲求に対応する部分です。本物の自分の自己実現欲求です。偽物の自分で生きていると虚しさを覚えます。人間は「自我(西川訳)」「アストラル体」「エーテル体」「肉体」という4つのボディをもっているとシュタイナーはいっています。偽物の自分というのは「自我」と「肉体」の方向性が異なることです。ズレてしまっているんです。
マズローは睡眠を第一番目の欲求だと定義していますが、実は第五番目の欲求にも大きな役割をしています。本物の自分「自我(西川訳)」とアストラル体が、睡眠中に肉体を離れているとシュタイナーは言及しています。本当の自分は、睡眠中に肉体を離れて魂の滋養を摂っていて、睡眠中に肉体とのズレを修正するのです。
ジオバラは心身両面で健康維持に関してもっとも重要なことは「良質睡眠」だと考えます。
クローバー家族を守ります
家族の守り方、どうしていますか?
1経済的に不自由をさせないようにして守る
2日常生活に不便のなく暮らせるようにして守る
3一人ひとりがやりたいことを実現するための応援団になる
一番目は、家族が食べて、学んで成長するために必要ことを経済的に支援することです。8割以上はお金で解決できる悩みだと言われています。
二番目の基本は子どもを自立した大人になるよう育てることだと思います。まだ自分で歩くこともできず、自分でトイレに行くこともできず、自分で生命を維持することもできない赤ちゃんの状態から、自分の体をつくり、自分の感情をもち、自分の考えを持ち、自分が誰なのかをキチンと知っていて自分の目標に向かって自分自身を育てることができる。そういう人間に育てること。実は、子どもだけでなく健常な家族の一人一人が、ほかの誰かに頼り切りにならなければ生きられないということがないように家庭を運営することは人の尊厳を守るためにもとても大切です。
三番目は、大人としての家族が、夫の、妻の、子どもの、親のそれぞれの自己実現を応援できる関係を築くことです。家族関係は難しい面があって、それは「親が子供を自分の所有物として扱う」事に発端があるように思えてなりません。子どもも一個の人格であるということを忘れて自分の思い通りにしようとして苦しむ多くの親子を見て思います。たとえ子どもであろうと自分の思い通りに変えることはできません。ただ、自分が変わることはできます。できないことで苦しむのは無駄なことです。
人間関係のもっとも基礎になる家族との関係は、少し離れたところから見るとよく見えるものです。近すぎてわからなくなるんです。ジオバラにも経験があります。学校に行きたがらない小2の長男をどうしたらいいのかわからなくなったことがありました。その時は2歳の下の子が天使の言葉でジオバラを助けてくれました。「そのままでいいんだよ」って。今思い出しても泣いてしまいます。
家族円満を築くには家に「天使」が必要です。3歳までの赤ちゃんも天使の一人ですが、夫、妻だれでも「天使」の視点を持つことはできます。天使の視点で「落ちこみそう」になっている家族を引っ張り上げて守るんです。「いってらっしゃい」「気をつけて」「大丈夫?」「どうしたの?」と見守り気遣う言葉や「今日も元気に迎えられたことを感謝します。家族が今日一日健康で事故などに遭わずに過ごせますように。」と祈ることで守るんです。「家」そのものに天使を宿らせることも可能です。家の電磁場を天使の周波数にチューニングすればいいんです。家相や風水はそのためにありますし、神棚や仏壇なども祈りの場としてあるんです。天使が宿る家をつくることはジオバラのお仕事ですニコニコ
クローバー地球に感謝し、日本を愛します
ジオバラは日本が大好きです。
生まれ育った国が大好きなのは当たり前といえば当たり前なのですけどね。でも時々出会うんですよね。日本の悪口を言う日本人に。初めてあったのは10年以上前になるかな。ママたちとの集まりで絵本屋さんで勉強会をした時のこと。絵本のお話は横に置き店主の女性は話し始めたのです。先の戦争で自分たちの親や祖父が近隣の国にこんなに酷い仕打ちをしたんだと。自分のおじいちゃんはとてもいい人なのに、なんでそんなことを言うのかと大変ショックを受けたのです。そして書いたその勉強会の感想の一文を会報誌に載せるというので、軽く了承してまたショック!文面を都合よく改ざんしていたんです。違和感はぬぐえません。
そんなことがあり、戦争のことをもっと知らなくてはと思い何冊もの本を読みましたし、その延長で『武士道』や日本学と言える山本七平さんの本を読んだり神道について勉強もしました。日本人とは、についていろいろな考え方を知るに至りました。
あのとき感じた違和感は日本を愛する者としての目覚めの鐘になったのでした。
英名JAPAN 漆の文化を次世代に伝えることをミッションにしている輪島塗店主と同士ともいえるお友達であることは何かの巡り合わせなのでしょう。後代に残すべき日本の文化を守りたいとの思いは強いです。マンション暮らしが増え神棚も上座もない家が増えています。ジオバラは「上座のある部屋」「天使の宿る家」づくりのお手伝いを仕事としています。
クローバー家族仲よく健康に暮らすために、
人間を育む地球の声を聞きたいという思いで
地相調査の仕事をしています。
地相調査の作業には1家相調査2電磁波の現地測定3地相鑑定と電磁波中和処置の三つの段階があります。
クローバー地層調査活用法
右矢印良質睡眠を得る
右矢印家族を守る上座づくり
右矢印家の片づけキッカケづくり
右矢印電磁波中和
右矢印暮らしの転換期づくり