クローバーこれまで気にもしたことがなかったけれど、いつも粒子が行き交う音を聴いている

いつものことなので気にもかけなかったけれど、ひょっとして誰でも聴いている音ではないのかな?ということに気が付きました。それというのも、こんなことがあったからです。暗い所では物は粒子に見えます。誰でもそうだろうと思いこんでいたのですが、先日その話を友人にしたところそんなことはない、というのです。え、ひょっとして耳に聞こえるこの音も聴こえてないはてなマークこれは普通なことじゃないの!?と。
でねどのあたりの周波数をジオバラは聴いているのかを実験してみました。
ソルフェジオ周波数でいったらどのあたりか、その効果と実感をみてみます。
369Hz 「罪悪感・恐れ・トラウマからの解放」
第一チャクラと関係するといわれています。
[身体]腎臓・副腎・腸・骨格・背骨の基底部・血液・リンパ系。ステロイドホルモンやアドレナリンなどのホルモン分泌。
[色]赤[基本要素]土
[Aトマティス周波数測定]下肢 310Hz 仙骨250Hz
[ジオバラ実感]常に聴いている音に比べるとこの音はお腹にドーンと響く感じがします。地に足をつけた生き方に対して力を与えるような感覚。
417Hz 「困難や挫折からの解放」
第二チャクラと関係すると言われています。
[身体]生殖器・膀胱・仙骨・腰・骨盤・脾臓。造血、免疫、性腺
[色]橙[基本要素]水
[Aトマティス周波数測定]前立腺・子宮420Hz 腎臓440Hz
[ジオバラ実感]この音はろっ骨の下、胃のあたりに響きます。抵抗のある場所が響くのかな?
528Hz 「DNA修復・記憶力UP・若返り」
第三チャクラと関係するといわれています。
[身体]胃・肝臓・脾臓・膵臓・消化器・胆嚢。体液、消化酵素、外分泌線
[色]黄[基本要素]火
[Aトマティス周波数測定]膀胱480Hz 大腸550Hz
[ジオバラ実感]胸の免疫細胞製造部分あたりに響きます。この周波数が最もよく使われているようです。
お菓子や水の毒素が抜けるという報告もあります。
639Hz 「人間関係修復」
第四チャクラと関係するといわれています。
[身体]心臓・肺・循環器・胸線・免疫システム
[色]緑530~580Hz[基本要素]空気
[Aトマティス周波数測定]肝臓650Hz
[ジオバラ実感]首の上部から顎あたりに掛けて。
741Hz 「問題解決・洞察力UP」
第五チャクラに関係するといわれています。
[身体]咽頭・甲状腺・副甲状腺・気管支・声
[色]青[基本要素]音
[Aトマティス周波数測定]胸椎9 750Hz
[ジオバラ実感]この音は耳に聞こえる音の一部になっている感じがする。身体部分で言うと鼻のラインあたりかな。
何らかの匂いと繋がっているのかな。ジオバラは嗅覚については全く自信がないのだけれども。

852Hz 「直観力UP」
第六チャクラに関係するといわれています。
[身体]目・神経系・下垂体
[色]藍[基本要素]光
[Aトマティス周波数測定]胃810Hz 膵臓840Hz 横隔膜850Hz
[ジオバラ実感]実験初日には耳で聞こえる音に最も近い。微妙に高いのかな?響いている器官は松果体なのかもしれないと思う。
963Hz 「高次元、宇宙意識と繋がる」
第七チャクラに関係するといわれています。
[身体]頭頂・松果体
[色]紫・白[基本要素]思考
[Aトマティス周波数測定]胆嚢950Hz 胸椎6・7 1000Hz
[ジオバラ実感]これが、松果体に響いていると一般にはいわれています。頭頂のすぐ下あたりに108面体のホログラムがあるという説がありますが、実感としてそのあたりを刺激しているようにも感じます。二日目の感覚では、耳に聞こえる音に最も近かった。4
クローバー時に変化する音。
その時の状態、空間の状態で聞こえる音が変化している可能性があります。
普段は特別変化する時(急に周波数が変わることがあります)しかあまり意識していないのです。
チャクラって本当のところ何なのでしょうかね。
その数は7ヵ所という事ですがヘルメティカでは12個と言っていますし。
ジオバラは、吸排気を行う換気扇のようなイメージを持っています。住宅に付いている換気扇は室内と外気の関係ですが、チャクラは肉体とアストラル界など見えない世界との関係をつなぐ開口部。もしかして、チャクラが次元の入り口かもしれない。
現代人の換気扇は錆ついているか、汚れているかして動きにくい状態にあるのだといわれます。原因はなんだろう?7歳までに健全に肉体器官を育てられなかったという事かもしれないし、14歳までに健全な感情が育っていないのかもしれない。そうすると14歳ごろから本格始動する思考力が歪んでしまうというのがシュタイナーから学べることです。
しかしながらチャクラというのは目に見えるものではないために、古代から息づく先人の智恵を謙虚に学び、感覚を研ぎ澄まして感じ取っていくしかないです。
あまり動いていない不活性チャクラは、少々の振動や音という刺激を与えてもなかなか響きにくいかもしれません。受信器の精度の問題もあるので継続して調べる必要はありますね。
ソルフェジオ周波数についても古代人が知り得た叡智というほかありませんが、食品や水の毒素を解毒したり、水などの放射能汚染を抜くという実験をしているという福島の方もいて一定の結果が出ているということです。
音は天界の窓とまでシュタイナーはいいます。この窓を使って心と魂と肉体の健康を取り戻さない手はありませんよね。
ジオパシックストレスセンサーの働きをしていると思われる、この耳に響いている音の観察を引き続きしていきましょう。