ダウン片頭痛があるんですよぉ
日本頭痛学会によると、片頭痛は日本の人口の5%~10%、緊張型頭痛は20%叫び
とのことで、頭痛専門外来の必要性を言われるのもごもっともかも知れません。
学会によると医療行為として行う治療法は二つあります。
「急性期治療」と「予防治療」です。
急性期治療には、2000年に認可となったトリプタン系のモノを含めた鎮痛剤が使用されます。
頭痛発作の初期に服用し、薬物乱用頭痛防止のため長く使用しないようにという事です。
予防治療の目的は頭痛発作回数を半分に軽減することだそうです。発作のあるなしに関わらず毎日薬を飲み続けます。
様々な医学的研究と成果により人類が救われてきたであろうことは一部確かなことでしょうが、ジオ薔薇は殆ど医者に罹りません。薬を飲み続けるのが嫌なだけですけれども。サプリメントも飲み続けることは苦手なんです。
20代の頃生理痛がひどく、お腹の痛みのために市販の鎮痛剤を飲んだことはありますが、生理自体がおかしくなり飲むのを止めました。
出産後は生理痛が無くなったし、頭痛持ちでもないのでお世話になることは殆どありませんが、薬はよく調べてからでないと身体に大きな負担になります。自然な治癒力を引き出すような生活習慣を身につけて行くことで、心身ともに健康に生命を全うできるのではないでしょうか。
地相・家相を調整する意味はそこに在るとジオ薔薇は考えます。
アップ片頭痛が良くなってきた。
家の真下を通る太い水脈にアースパンクチャーを施したのですが、彼女が眠っている直接の場所ではありません。だから、急激に変化があるとは思っていませんでしたが。
彼女が眠る部屋を、学生時代に寝起きしていたという部屋に戻すことを提案して調整を終えてきたのです。いま、そちらの部屋に引っ越すためお掃除を始めているという事でした。
彼女に幸あれ。ご縁をいただいた彼女に、528Hzを送り届ける毎日です。