クローバー誰でも、睡眠中の夢の中で安全に霊界探検できます。
エレベーターに乗ったり、川に落ちたり、電車に乗ったり、クジラに襲われたり、空を飛んだり、いろいろな体験を夢の中ではします。
夢といってもいろいろあって、朝方膀胱に溜まっているとトイレに行く夢は見ますけどね。
母が病気になった時、実家のこたつの中に大きなゲロゲロカエルがいるのを父が見つけている夢を見ました。
夫が病気になったあと、家に灰色の人間が入ろうとしてそれを撃退する夢を見ました。
友人から義母の愚痴を聞いた夜、義母と思しき人から夢の中で助けを乞われたこともあります。
義父が亡くなった朝、何かが燃えている後味の悪い夢を見てカレンダーを見たら義父の誕生日という事もありました。
意識や思いが持っている周波数にチューニングしやすい状態の時、睡眠中に五感を超えた感覚で知ること、体験することはたくさんあるんですね。
少し未来を見てきたり、ココにいない人の言葉を聞いたり。
そして夢の中で「悪意」を防御したり撃退できることも知りました。
眠っている時間は誰でも「霊能者」です。シュタイナー的に言うと「眠っている間、エーテル体とアストラル体は肉体を離れてこの世ならざる場所を散歩している」という事です。
なので、人が暮らす場所は良かれ悪しかれ「パワースポット」「霊界ゲート」なんです。
これまで地相鑑定で伺った家の方に現われていた症状は「片頭痛」だったりひどいと「夢遊病」「悪意の声が聞こえる」「霊が見える」「ストーカーに見舞われる」「離婚する」「病気になる」など、具体的に報告しにくいこともあった訳なのですが、ジオパシックストレスを含む様々な環境ストレスからの睡眠障害によって引き起こされる症状や現象は少なくないのです。
霊界ゲートである寝室を環境ストレスから守り、良質睡眠を提供することはジオ薔薇の任務だと思っています。良質睡眠により人は健康を回復し、希望を叶え、幸せを得ることができます。
願わくは「霊界ゲート」を「高次元ゲート」にまで昇華することができたら大、大歓喜ラブラブ!
寝室の「高次元ゲート化」のカギを見つけました。
ちょっとワクワクしています。