クローバー今日もお天気がすこぶるいい。
雪柳に売り注ぐおひさま。

すごいな。
帽子を持ってこなくて、観覧席のひさしに逃げ込む。

小さな池があり、そこへ向かう途中。

池のそばの早咲きサクラ?
白色に紅が差す。

キャッチボールをする人々。
バスケをする人。
駆け回る子どもたちで公園は走る人あふれていました
右矢印ライトピラーについて
光柱瞑想⑬ 3月28日
左回転の道を上ると磐座がある。
その隣に小さな杭のようなひもろぎが、小石で建ててあり
私はむしろそちらの方にお参りしている様子。
昨日、ライトワークをまだ認められていないような印象を受けた。
しかしグレートセントラルサンの光を受け取っているのにまだ「認められていないから行動しない」という言い訳は通じないよ。
Q. ライトワークとはアセンションサポートをする仕事のこと。
つまり、霊能力を持っている人だという認識がある。
光を下ろす霊能力。
天の声を聞き人に伝える能力。
見た物を伝える能力や、人の心を読んでそれに対して話す能力。
遠いところに行き、周波数に影響を与える能力。
人の三世を見通す能力。
聖父は「霊能力はライトワーカに必要ではない」と言った。
それよりも意識的に心を調律せよと。
けれども、どこまで意識を深めようと”見える”人には敵わないと感じる。
3次元的人間でいる以上、6次元以上の認識の霊に何かを言われれば、そうなのだと思ってしまう。
それはコントロールされることに他ならない。
霊的世界での抗争はずっと続いており、私たちがネットで得られる情報はパラレル世界そのものだ。何を信じればいいのか。
A.人間として肉体を持って生きる時に仕込まれている光玉。
それは磁石でもあって一定の周波数を持っている。
人生はまるでボードの上の駒をボードの下の磁石が誘導しているようなものだ。
ボードの上にいるコマに磁石は見えないのに、なんとか危険を回避する。
障害物は常に世の中を行きかっていて、磁石の主力を外れたら大変だ。
ライトワーカーは透明ボードを持っているので確実に誘導できる。
意識的につながれるから磁石と離れてしまう事はない。


自分自身が強力な磁石になって3次元の見えない自分を引っ張って行くんだ。
その場所に光の柱を呼び込むことであなたという磁石の存在を知るおなじみをつくることになる。

聖父から青っぽい光を放つ光の柱を右手に、
聖母からピンクの光を放つ光の柱を左手にのせてもらう。
これの利用法は、神社に行った時などに右手と左手それぞれお賽銭を入れるのを
機縁に光柱を奉納することです。