クローバーYouTubeなどを見ていると、ヒーラーがヒーリングを行ったり、封印を解く歌を歌ったり、なにか宝物を出してくれたりする動画があります。
ありがたいな、と思う反面「ひょっとして、それ、イカンやつや」と思う事もあります。
施術者が「こまったかんじ」の時にやってもらうのはタダでも引きますし。
クローバー本来は秘儀であるそういった目に見えないエネルギーワークが「解禁になった」のはありがたいことですが、私自身気を付けていることは、施術者を実際に知っていて信頼しており完璧に「良い」と信じ切れるエネルギーだけいただくということです。
私が見た動画では「剣」「玉」「箱」と様々ですが、使い方は自分で感じてくださいとのことでした。つまり、いくら良い物でも宝の持ち腐れになる恐れがあります。
もし、宝物を貰ったらよく使って生かすことが本当はとても大事なんです。
私が直接受け取った宝物については使い方を教えてもらいました。
宝物を受け取った順に書いてますが、使う順番は番号を振っています。
「カドケウスの杖」
チャクラを回転させて、磁場の「あ」と「わ」の和合を促します。
神社に行った時やいろいろな場所に「あわ(天地)」の力を起こします。地球から発する周波数に敏感であり、宇宙からやってくる周波数も感受するアンテナです。
第7チャクラから第1チャクラまで脊髄を指しぬいて一本は左回りに、もう一本は右回りに回転しています。
「幣(ぬさ)」
お祓いです。祓い清める時に使用します。額にあるので相対するものの本来の姿を見通す露払いの役割です。神さまの依り代とも御心ともいわれる物です。
「ベール」
神社やいろいろな場所に入る時掛けて行く。すると「魔」の目にはベールを掛けた者の姿が見えなくなります。それを掛けることで波動が高くなるからです。ウエディングベールはギリシャ時代から邪悪な者から身を守るためにあるそうですが、似たような働きがあります。祈りの最初に頭からかけておきます。「クサグサノモノノヒレはすべての妖を祓い、邪を退ける働き」とあります。
「光柱」
両方の掌に乗っています。だからそれほど大きなものではありません。お参りの時の手順のはじめに、お賽銭を入れつつ挨拶のように2柱置きます。できるだけ心をこめて輝かせてご奉納します。
「カガミ」
第6チャクラにあり、回転させて神棚に向かう時使用します。カドケウスの杖にも似ているのですが「あ」と「わ」両方が一体化しています。陰陽、男女、上下、天地、父母、山海、東西など二つに分かれた「か、が」が融合した姿です。陰陽調和して第6チャクラが開き神さまのご意思を知る時に役立ちます。「カミに照らしてそのものの姿を映し出し栄をもたらす」とあります。
「勾玉」
第4チャクラに在ります。マスターマインド会議の折に胸に来るよう身に付けていると実りある話し合いになります。「イクタマ、マカルガエシノタマ、タルタマは、生き生きとし死者を蘇らせ不十分のないようにする」とあります。
「ホコ」
第2チャクラに在ります。具体的行動を起こす役割があります。子宮に種が宿って子をなすように、具体的創造のために使用します。現れとしては、文殊の利剣ともいわれるように、「智恵」というホコで論理的に淡々と物事を片付けることが得意です。仕事に使える武器です。ホコは善悪正邪を見極める役割を持ちます。「凶邪を罰し平らげるもの」とあります。
もしこれらの大切なお宝を埋もれさせてしまうなら、持っているものを出し切らない不完全燃焼感をカルマとして持ち越します。「念」を残すことになるので神さまから預かった宝物は使いきることがとても大切だと思います。
かごめ昨晩、こんなことがありました。
夕飯を食べ終えて9時ちょっと前のことです。幣立神社の本をアマゾン情報で調べていたら、ハイバックチェアに深くもたれたまま知らない間に眠ってしまったのですね。オヤスミ
ほんの一瞬だったと思うのですが。
はっと目覚めると、北側の壁にフラワーオブライフの残像が。。。
直径70センチぐらい。水色系の虹色に光りながら消えて行きました。
、なに!?
考えられること
1宇宙人の出入り口
2物体をライトボディ化するツール
3新種の神器
4ゆめまぼろし
ややや
遭遇が近いのかも叫び