先日実家に帰ってきました。

父の日には来れないだろうからと「何かほしいものある?」
と直撃しました。

「何にもいらない。気を遣わなくてよろしい。」

ときっぱり言われてしまい、困ってしまいました。

 

ご先祖様に向かい合っているときに、ふと父の

いろいろな場面での心遣いが思い出されて涙が溢れてきました。

自分は何にも恩返しできていない。ふがいない。

それどころかいまだに心の頼りにし続けている。と。

 

でもそういうことを面と向かってはなかなか言えない。

今朝この記事を見て、父への手紙を毎日書いている

という人のことを思い出しました。

そして、私も真似しようとして見事に三日坊主にぐすん

 

今朝一番に手紙を書いて出してきましたよ。

元気でいてくれるだけでうれしい。

そう心から思える人はこの世に生まれて何人いるんだろう。

書きながら改めておもいました。

 

 

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