ノアが漂着した地へ。スイスベルホテル周辺

★神社は地下ストレスを中和するアースパンクチャー

土地と家の【ジオパシックストレス無料メール診断】

家の地下にある活断層や水脈からの周波数がストレスになっているかもしれません

教会 旧約聖書「ノアの箱舟」で知られるノアが漂着した地への誘いを受けて始めてこの地域へ足を踏み入れました。

※写真は同行者撮影のものも含まれています。

ご提供いただきましたことをこの場をお借りして感謝申し上げます。

日本からアルメニアへの直通便がなく、ドーハで乗継ます。

9時間の乗り継ぎ時間のうち、最初の2時間ほどはセミナーに充てられていました。

早朝4時ぐらいに到着しこちらで昼食をとるまでの時間、この旅の説明などを受けます。

日本とは6時間ほどの時差があります。

お部屋の割り振りなどで待機中です。

広くて素敵!なお部屋ですが、

二人のお部屋になぜかバスローブやアメニティが一組づつ。

フロントに電話するのも面倒なくらい、眠いよ~。

もうすぐ夜明け。

町はもやがかかっています。

ドーハ空港からお迎えバスに乗り込む一瞬、驚愕の暑さにひるむ。

夜明け前だというのに36度とか。ありえないし、むしむしだし。

乾燥していると思っていていたが。

ホテルのランチビュッフェはこんな感じ。

昼食のチーズがいろいろあってうれしい!

とおもきや白カビ系はべらぼうに塩っ辛くて撃沈。

あなあきチーズは程良くておいしかったです。

この暑さだもの。塩が必要なんだよ、きっと。

昼食後、コーヒータイムを取っていたら勇気ある一人が「ドーハの風に触れてくる」

と席を立つ。

「まて、まて!」女性一人で、昼間とはいえ行かせるわけにはいかない。

すると、先に表に出ていた勇者が三名早々に帰還した。暑さにやられたらしい。

中の一名と三人でドーハを感じてみることにした。

そうか、2006年はここでアジア競技会があったのか。

で、結局この一角をまわっただけで街角散策は終了。

とにかく暑すぎる。ホテルや空港の中は涼しすぎるくらい冷房が効いているけれども。

アルメニアに向かうため空港へ行く道々、オシャレな街に魅せられる。


何で造ってるんだろう。合板のパネルだろうか。

トーテムポール的な高速道路の街路灯。

これは月ではなく太陽です。

昼も夜も町は砂が舞っています。

だから、車も砂埃だらけ。だれも洗車しないかもね。

せめて町を走るバスやタクシーだけでも清涼感を!ということでしょうか。

町のイメージカラーはペルシャ湾のエメラルドグリーンなのかもしれません。

向こうに見えるペルシャ湾は、もっと近づくととてもきれいな色をしていました。

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