★神社は地下ストレスを中和するアースパンクチャー

土地と家の【ジオパシックストレス無料メール診断】

家の地下にある活断層や水脈からの周波数がストレスになっているかもしれません

 

 

教会 今回、旧約聖書「ノアの箱舟」で知られるノアが漂着した地への誘いを受けて始めて中東というかヨーロッパというか微妙な地域へ足を踏み入れました。

 

生粋の日本人ですし、ここ最近は古代日本を探訪することが多い中ますます「日本大好き」「日本に夢中」な私です。ので、まさかそんな砂と岩の大地(あくまでイメージです)へと旅するとは思っていませんでした。

 

私は前世や過去に「外国人だったね」といわれることが、こんな顔ですがよくあります。

金髪の長い髪で、とかシルバーゴールドの翼竜が付いているとか、アトランティスの神官とか、イギリスの錬金術師とかですね・・・何人もの人に不思議といわれるのです。

自分的には理屈っぽいのでドイツに縁があるかなぐらいは感じてはいたのですが。

外国に興味があると言えばカテドラルを見て回りたい、ミケランジェロのピエタを見たいということはありますけれども、まさか「そこ」へ行くことになろうとは。

 

折しもトルコでは大変なことが起きていますし、周囲はなかなかに平和とは言い難いところです。この国の経済も破たん寸前だといいますし、不安材料は一杯でした。救いは現地日本領事館が関係する行事への参加をふくめ、現地と日本を結ぶ深いホットライン上で計画されたツアーだということでした。

自分の首に縄を付けた感じで訪れたので、はてさてどんな収穫を得られるものやら、すこし振り返りを試みます。まずはドーハへ。22:00発です。

 

アルメニアには日本からの直通便がなく、ここドーハで乗継です。

いろいろな場所への乗り継ぎ空港で、行きの飛行機で隣に乗り合わせた日本人は、スペインに行くのだと言っていました。

これは、二日目アルメニアエレバン空港に向かう時なのですが、なんか霞んでいますでしょう?これは砂埃なんです。

この空港で乗継まで9時間ありました。

カタール航空は乗り継ぎ時間が長い場合は無料の市内観光バスを出しています。

あるいはホテルの部屋を借りることも可能なようです。


これは子どもの遊具です。日本だとカラフルなものなんですがシックですね。

日本人をあまり見かけませんでした。