教会 旧約聖書「ノアの箱舟」で知られるノアが漂着した地への誘いを受けて始めてアルメニアという国へ足を踏み入れ三日目の行程はアクシデント共に終了しました。

※写真は同行者撮影のものも含まれています。

ご提供いただきましたことをこの場をお借りして感謝申し上げます。

 

世界最古の天文台の地からホテルに帰りつく前に夕食です。

5時間かかった計算になりますが、やっとたどり着きました。

お店のドアには古いシンボルマークが。

 

中に入るとバンドマンがいて歌が始まるところでした。

民族の歌です。

 

お隣にはやはり団体さんがすでにたけなわです。

歌に誘われてお隣のテーブルの人たちは民族舞踊を踊り始めました。

すぐに中に混じる日本のあの方。

すぐに人気者になり、記念撮影などして団体さんは帰って行きました。

 

私たちもぼやぼやしてはいられません。

これからホテルに帰って、シャワーを浴びて夜中に空港に向かわねばなりません。

ホテルでアシャさんやユリちゃんと別れの挨拶をしてエレバン空港へ。

この巨大ワインボトルには「カラス」と書かれています。

ワインを醸造する素焼きの壺のことをカラスというようです。

なんか、意味深だなあ。

見送りの皆さんに別れを告げてドーハに向かいます。









ドーハ空港。

私たちの便は6時45分発。

Dゲートです。

 

羽田に着いてからすぐに解散ということで、最後の関東一本締めで終了しました。




東京まで実質11時間ぐらい。
思ったよりも早く到着し、割合元気に戻りつきました。

 

 

怒涛のアルメニアツアーの疲れもなんのその、

次の企画をお話される方もいてみなさん、元気だ!