子どもがまだ1歳ぐらいのころ。

マンションの窓から聞こえた道行く親子の会話。

いや、会話とはいえんか。ママがどえらい怒っていた。

見ると子どもはまだ3歳ぐらい。。。

怒声を聞く方にもストレスがかかるんですよね。

当時は「3歳の子に怒るんだ」と思った私にも記憶があります。

こちらでは
家族の折り重なる病気
収入ストップ
子どもの登校拒否・・・
家族ストレス満載だった建築士のわたしが
20年かけてストレスを抜け出した家物語よりスゴイこと、

一瞬で変化を起こして〚VIP〛世界鎮魂化メンバーとして世界を渡った、
家族が得する神社まいりのコツをお伝えします。
(全国の神社900か所を巡ってわかったコツ!!)

怒ることはしつけか?ストレス発散か?

怒ることはしつけだったんです。。。

・・・といいつつ、ストレス発散だったりしてた。

なんせ、大きな声を出すということは発散できるしね。

躾けなら「叱る」と言います。感情は抜きです。

とにかく、子どもというものは思い通りにならなくて、

それまでわがまま放題してたわたしを思いっきり縛ってくるんだから。

ストレスにならないはずがない。

怒ってどうなるものでもないのにストレス発散で怒っていたけれども、

あるときから急に怒らなくなりました。

あの時何があったんだろうと考えて、発見したことがあります。

 子どもと同じ土俵に上らない

わかり切ったことではありますが、バトルが始まる時、

子どもと同レベルに自分が立っていることにハタと気づいたんです!

子育ては、親にとっては子ども時代の心に刺さったとげを抜く絶好の機会なんです。

親が子どもを怒る時、親が見ているのは「小さいころの自分」。

小さいころの自分に対して「同じ土俵」で戦っちゃうんですね。

でも、実際は目の前にいる子どもは「子ども時代の自分」ではないです。

「わたしは、子どもの行動に小さいころの自分を見て腹を立ててる」

そのことにハタと気づいたんです。

それからメッキリ怒らなくなりました♪

子どもはわたしのわがままを矯正してくれる先生だ!笑

ぐらいに思えるようになったんです。

あ、そうそう。当時マンション住まいだったわたしたちの家にも神様は居ましたよ。

冷蔵庫の上の天井に「雲」と書いた紙を貼り、祀っていました。

家族の一員として見守り、怒るわたしを心配したのかもしれないですね。

ちょいとヒント、くれました。

おちかくの神社紹介

ストレス一杯で行き詰った時、面倒になって投げ出したくなるようなとき

必要なのは「深呼吸」です。

特にいいのは天体と大地の呼吸を体に入れることです。

宇宙の惑星や大地の息吹を取り入れるのに最適なのは神社。

神社に行って、風の音、陽のひかり、鳥の声、水の音に耳をすませるんです。

なんにもお願いしなくて大丈夫です。無理に感謝する必要もありません。

「ありがとうございます」は一日に何度言っても幸せを呼ぶしかない言葉だから

言わない手はないけれども。

耳を澄ませると、心がだんだん澄んできます。

ということで、わたしが天地の息吹を吸い込んだ神社を紹介します☆

高円寺 氷川神社

主祭神はスサノヲ
スサノヲは剱の神様で、迷いを断ち切り前進させる力となってくれます。
なにしろ、ありとあらゆる悪業のかぎりを尽して追放されたあと、
立ち直って復帰した神様なんですから!
何もかも面倒な時は、かならず余分な情報が頭にまとわりついています。
剱をふるって、必要のないゴミ情報を祓いのけてくれますよ。

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