前世は占い師、と思っているわたし。
疲れたとき、仕事が進まない時にホロスコープを眺めると癒されます( ´艸`)

今日は、仕事がはかどらない。仕事の内容と意識が離れすぎているのかも。
そう思っていると、清塚さんの『brightness』が頭をよぎり久々にレクイエムも聴きました。

ああ、あの時のことが甦るわ~涙。
あの時脱皮した私にこの曲がホントに心に染みた。
新しく生まれた私への「神の恵みを」の贈り言葉に涙した。
大きなモノを捨てた。その時に飛び込んできた音楽は「鎮魂歌」でした。
それを境に鎮魂の世界へと足を踏み入れたんです。

という過去のことを思い出しつつ、つい最近起きたことについて星占い視点で検証してみます。
参考にさせていただくのは『ほしのめぐみ公式サイト』からの引用です。

5月26日(金)は双子座にて新月が起こります(新月時刻4時44分)。
新月は、月のサイクルで「過去のリセット&新しいスタート」を意味します。
双子座のテーマは以下の通りです。
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~
【双子座のテーマ】
~言葉、情報の発信・受信、対話、知的好奇心、多才、社交、順応性、機敏さ、軽快なフットワーク~
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~
今回の新月は、アセンダントに乗っかっている形で起こっています。
前回のブログで、「突然変異」と表現しましたが、
このステージの切り替わりのタイミングでは、
各々が、違う次元に居る自分(違うエネルギーフィールドにいる自分)にも切り替わるときなのだと感じます。
新月の度数は、双子座5度(数え度数)で、5度は「自由と冒険」という意味です。
高次の意識(ハイアーセルフ)とより深くつながり、
あふれ出てくる情熱に身を委ねることで、
新しいビジョン、新しい出会い、新しい流れが生み出される可能性が高まるでしょう。

新月の当日は氷川三社の神社浴を楽しんでいました。
翌日は出版企画書をブラシュアップするタイミングでしたが、ここにいう「次元の切り替わり」が起きました。タイトル、内容とも揉んだ上に変更しました。「あふれ出てくる情熱に身をゆだねなさい」という言葉は、アレンジした形で複数の人の口からこぼれ出ました。

ハイヤーセルフと深くつながるという言葉通り、人とのやり取りの中で私の、そうした存在のことが話題にも出ました。そんななかで言霊の仲間から「羽根ライン」探索に行こう!というオファーがやってきました。日本が世界の中心であったころ、その源流の場が岐阜県の位山にあります。ホツマツタヱにも「伝承」として書かれているクライノヤマについての調査をはじめて「新しい流れ」である新しい視点を得たのでした。

9日(金)は射手座にて満月が起こります。(22時10分)
満月は月のサイクルで「完成、成就、結実」を表します。
この記事の最後に、満月からの【12サイン(星座)別のキーワードメッセージ】もお届けしています。
どうぞご覧ください(*^^*)
さて、射手座のテーマは以下の通りです。
☆~☆~☆~ ☆~☆~☆~☆~ ☆~☆~☆~☆~ ☆~☆~☆~☆
【射手座のテーマ】
~自由、冒険、真理・精神世界の探究、宇宙的視野、未知の世界、人生哲学、旅、海外~
☆~☆~☆~ ☆~☆~☆~☆~ ☆~☆~☆~☆~ ☆~☆~☆~☆
満月は、月と太陽が180度で向かい合う日。
物事や状況が一旦ある段階を終えて、
次のステージ、次の領域へと進んでいくための切り替わりの地点。
約半年前、昨年11月末の射手座の新月では、射手座に星が集まり、
未知の世界や理想に向かって、永遠に旅を続けていくのが射手座の性質が特に強調されていました。
・関連記事:「(2016年11月29日ブログ)射手座の新月~高次元への旅の始まり」
云わば、「高次元へ向かう旅」のスタートでしたが、
この半年間のあなたの旅はどんなものだったか、振り返るのにも、最適なタイミング。
今回の満月では、射手座の守護星(支配星、ルーラー)木星が、
この満月時刻の数十分後、4ヶ月の逆行を終えて、順行を再開することが大きな注目ポイントです。
月の近くに同じ射手座を運行する土星が寄り添い、見守っていることも目を惹かれます。
木星は、「発展」「拡大」のパワーをもたらしますが、この土星の意味するところは、
「不要なものはカットすること」。
個人として喜びから創造性を発揮することは、今年の大きなテーマの一つでもありますが、
その「自己表現」の分野(月、第11ハウス-太陽、第5ハウス)で、一番大切な活動に絞り込んでいくことで、
それはギフト(恩恵)となる、という暗示です。
一言で言うなら「絞り込むことで、拡大する」といったイメージ。
そして、世相や流行、他人の動向に惑わされず、独立心を保つことでむしろ、
必要な人とのご縁が広がり、活動が成長していくでしょう。
純粋なまなざしで、未来を、自分の意図する道はどこにあるのか、を模索したい満月です。

この満月の前後でやっていたことは「クライノヤマ調査」「新しい企画書作成」「キャラ設定について」。

位山では宇宙的視野を得ました。新しい企画書では「不要なものをカット」しました。

新月は新しいスタートを意味しますが、
今回の双子座新月は、‟突然変異的”に、これまでの自分とは全く違う自分が表れる、
といった雰囲気に満ちています。
例えば、人と議論すること等とんでもない、と(無意識に)思っていた人が
急に本音をストレートに言える人になっていた、とか、
違う次元にいる自分(その人)が、ひょっこり顔を出しそうなイメージなのです(^^)

「キャラ設定について」語り合ったこと、それは違う次元ににいる自分がひょっこり顔を出すイメージそのものでした。

 

6月の新月から満月に掛けて、激動の日々だったわけですが、ほしのめぐみさんが書かれていることを後で読んでみて少なからず驚いたわたしです。あまりにもそのまんま素直に現象化していることに。

この新月に神社浴で磨いたエーテル体には、宇宙から、地球の核からやってきた様々な光線や周波数を吸収したのでした。もちろん、ホロスコープに配置される星からも当然の事光線を受けていますから、素直に受け取ればその意図やパワーをそのまま生かせる自分になります。

五感を研ぎ澄ます神社浴のやり方がわかります↓

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