別小江神社(名古屋市北区)415~417

神社別小江神社(名古屋市北区)415番目。

古くから安産、小児の守護神と寿命の神様として源義家、為義郷を始め織田・豊臣・徳川公代々の崇敬が厚い神社である。境内の夫婦杉は天然記念物で、名古屋市の史蹟名勝となっている。境内には名古屋城築城の際、加藤清正が稲置街道に架けさせた清正橋に使われていた石がある
Wikiより


祭神 伊弉諾尊 伊弉冉尊 大日靈尊 素盞嗚尊 月読尊 蛭児尊
江戸時代は六所明神と呼ばれていたといいます。
北区には数多い神社です。

金刀比羅社。
蛭子社。
416番目。

この丘の左右に二社。

四社か?
八幡社・神明社・御嶽社・津島社
417番目。
境内には様々な由緒がそこかしこに。


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